■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療

レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。 レーシックというのは、目の表面に位置している角膜の形を自分の目の形に合うようにしてレーザーで調節していきます。
そしてレンズの光の屈折を正しい状態にしていきながら焦点を合わせて視力を回復させていく手術となります。
レーシックで遠視の矯正が可能なのか、という問い合わせがクリニックの方に頻繁にあるようです。
この答えはレーシックで遠視の矯正をすることは、十分に可能という答えとなります。

 

レーザーで形を整える角膜の厚みが十分確保されていれば、レーシックで遠視を矯正することが出来ます。
もしその点で心配なことがあるようでしたら、一度事前検査をして適正かどうかを調べてみると良いでしょう。



■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療ブログ:09月27日

シェイプアップしているにもかかわらず、
食後のデザートがやめられなかったり、
夜になったら、
ついついお菓子に手が伸びてしまったり…
そんな人は少なくないと思います。

ミー自身、
夜、テレビを見ながら、
お菓子をつまむ事が最高の幸せ!と
思っていました。

でも、それではダメなんですよね。

せっかく体操を頑張ったり、食事制限に苦労していても、
連日のようにお菓子を食べてしまうという
悪い習慣が身についていたのでは、
シェイプアップなんて成功しませんよね?

そこで、ミーは、
悪い習慣を「やめる」のではなく、
別の習慣に「置き換える」ようにしたんです!

体は快感を欲しているわけですから、
快感を供給することを停止してしまうと
それはストレスになってしまいます。

つまり
「快感は引き続き供給させる」のですが、
供給させる方法を別の方法に置き換えるわけです。

例えば
「寝る前のお菓子」
だったら、
「寝る前にアロマテラピー」
にしたり
「寝る前にハーブ茶を飲む」
と言った具合に、
別の方法で快感を与える方向に、転換させてやればよいのです。

午後食の後のデザートも、
ショートケーキやアイスキャンディーなどではなく
せめてフルーツにするなどの置き換えをしましょう。

甘いものって、人間の本能で快感に直結しているので、
最初は物足りないと感じるかもしれませんが、
慣れればそれが何でもなくなりますので、
皆様、是非試してみてください。

置き換える過程でどうしても苦しければ、
例えば、板チョコが好きな人なら、
カカオ成分の多いビターチョコにするなどして、
体に「快感」ではなく、
徐々に「不快」を与えて行く方法も効果的でしょう。